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口の中に入れた瞬間…

ブリンとはじける強い弾力と
深い余韻がジ~ンと残る甘み。

「こんなエビ食べたことがない!」

と感動してもらえる自信があります。

刺し身で食べると素人でも違いがわかる

車エビ、伊勢海老などのえびに比べて
生臭さクドサが一切なく、
アッサリとしていながらも
甘味があり100匹食べても飽きない味です。

ポン酢や酢醤油など、刺身で食べると違いが良くわかります。

種子島ロケットロブスターの刺身

昆布などと一緒に蒸して、七味マヨネーズなどと一緒に熱々を食べるのと絶品

種子島ロケットロブスターは七味マヨネーズなどと一緒に熱々を食べるのと絶品

歯ごたえ、肉厚さはどれをとってもどのえびにも負ません。

食べてくれた人全員が
「新鮮なえびを食べている!」
と実感が持てる歯ごたえとぷりぷり感です。

子供でも食べやすい剥きやすさ

エビは美味しいです。

が、「殻を剥くのが面倒くさい」と思ったことはありませんか?

種子島ロケット・ロブスターは
えび特有の殻の剥きにくさがなく、ツルッと簡単に中身がとれます。

種子島ロケットロブスターはツルッと簡単に中身がとれます

簡単に殻がキレイにむけるので
味噌や身をたっぷり楽しむことができます。

一匹の味噌や身の量は、他のエビよりも圧倒的に群を抜いています。

なぜこんなに美味しすぎる
奇跡のエビが誕生したのか?

日本人は世界でも1〜2位を争うほどエビが大好きです。

しかし、よくニュースにもなっていますが
エビの養殖はマングローブ林を壊滅させたり
自然破壊、水質汚染で問題になっています。

その一番の原因は『エサ』です。

エビの㕒に抗生物質を混ぜることが
一番危険であり、環境破壊にも繋がっています。

種子島ロケットロブスターは
抗生物質を『一切』使っていません

養殖自体に薬を使ってないのはもちろん
4~9月の間は『種子島独自の
甘土(あまつち)である
田んぼに放流します。

種子島の甘土(あまつち)は、
世界でも例をみないほど
天然でミネラルが豊富なので、私達のエビは元気に美味しくノビノビ育ちます。

また種子島の地下水は軟水なのですが
他と比べて硬度がかなりミネラルがたっぷりですので
栄養価がすごく高いです。

自然豊かな天然の軟水を使用しての養殖ですので
日本料理にあうのと子供たちにも安心して食べられます。

小さなお子様が
安心して食べられる理由

少し残念なことですが
他のエビの養殖業者の大半は合成飼料を購入して与えています。

現代において生産性を重視するあまり
安心安全な食材の生産が難しいのはわかります。

お金のことを考えても、効率的にも仕方がないのです。

ですが、私たちは『海老寿』は

人間が食しても
問題ないエサを与えています

漁業組合で売っている天然魚の冷凍を買ってきて
煮込んでほぐしてからエビに与えています。

水揚げされたサバやイワシなどに
ぬかを混ぜ合わせた自家製のものを使用しています。

種子島ロケットロブスターぬかを混ぜ合わせた自家製のものを使用

ハッキリ言ってお金もかかりますし
効率も悪いです。

しかし小さなお子様でも安心して
美味しく食べられる本物のエビにこだわっていますので、
この面倒で大変なやり方を続けます。

小さなお子様が
安心して食べられるものだけを作る

をモットーに手間を惜しまず毎日自家製のエサを作っています。

私も小さな子どもがいる一人の親ですので
赤ちゃんの離乳食や子供たちが安心して食べられる
本物の美味しいエビを提供し続けることをお約束します。

スーパーや市場で売られている通常エビは
最近では大きな問題になっている抗生物質という薬が与えられています。

抗生物質まみれのエビを食べると
知らず知らずの内に体内に少しずつ蓄積され
許容範囲を越えるとアレルギーなどを引き起こします。

種子島ロケットロブスターの味噌汁

幸福になれる食べごたえとサイズ

種子島ロブスターは1年もの18~20cm(50g前後)で出荷されます。

通常販売されている養殖の車海老が(25g前後)なのでかなりのボリュームとお得感があります。

2年ものになると伊勢エビのように大きくなります。

大きくなればなるほど大味になりそうなイメージがしますが、この海老のすごいところは大きくなればなるほどプリプリ感と海老の甘み、そして味噌の濃厚さが増すというところにあります。

種子島ロケットロブスター

ぜひ一度『奇跡』を味わってください

こんなことを言うのもなんですが

海老寿の『種子島ロケットロブスター』を食べると
他のエビが食べられなくなるかもしれません…

新聞・テレビ各社から取材が殺到しています!

種子島ロケット・ロブスターのマスコミ取材

海老寿の『種子島ロケットロブスター』

家庭用通販

活き〆生(20尾〜22尾)13,000円(税別)

○チルドにて送料別
○1尾:体長18cm前後(爪を除く頭から尻尾まで)/40g〜50g

種子島の甘土(あまつち)

種子島のミネラルたっぷりの軟水

手間ひまかけた完全オーガニックのエサ

そして愛情…

これらが揃って初めて奇跡のエビを育てることに成功しました。

ぜひ一度食べてみてください。

エビに対する価値観が180度変わると確信しています。

海老寿株式会社

小西大志

追伸

レストランの経営者の方のために

『生きたエビ』も送ります

鮮魚だけを扱う老舗有名店より
「生きたまま欲しい」という要望を頂きまして

『10月初旬』までになりますが
生きエビも配送します。

特許出願予定の配送方法により
新鮮で元気なエビをあなたのところまで届けられます。

活エビ

日本食レストランなどのからも
たくさん引き合いを頂いています。

もちろん個人のお客様でも大丈夫です。

特許出願予定の、特殊な配送方法ですので
プラス1,500円かかります。

生きたままの種子島ロケットロブスターを
刺し身で食べると感動すると思います。

生きエビ購入お申し込みフォーム

お名前 必 須
メールアドレス 必 須
郵便番号 必 須
住所 必 須
電話番号 必 須
ご要望など

追伸2

実は私はもともとは鑑賞用のエビを育てていました。

そして世界最級のシュリンプコンテスト(通称アクアラマ)で三冠王をとっています。

シュリンプコンテスト(通称アクアラマ)

この大会は、1年ごとにアジアとヨーロッパで交互に行われる
シュリンプ業界では世界最大のコンテストイベントです。

世界各国より名だたるブリーダーが招集され
自身の育てたシュリンプのクオリティーを競います。

水槽に6匹のシュリンプを入れ20人の審査員の評価を仰ぎます。

審査の基準としては

① 6匹すべてのシュリンプの大きさ、柄が揃っているか
② 健康状態は良いか
③ 色艶は良いか
④ 見た目の表現に優れているか
⑤ 体長は何センチあるか(大きいほど評価が良い)

などなど

私はブルーボルトのカテゴリーと新種のカテゴリーに参戦しその両カテゴリーで優勝しました。

新種のカテゴリーのシュリンプは総合でも優勝し、結果3つのトロフィーを貰うことができました。

ですので、見た目にもすごくこだわっていますし
エビに対する愛情がすごく深いです。

エビに向き合い続けた人生、
そして子供たちのために安心安全な食材を作りたいという想い。

ぜひ、そんなちょっと変わった人間の作った
奇跡のロブスターを食べてみてください。

商品詳細ページ

Sサイズ (25g〜30g前後)
1kg(約35尾) :13,000円

サラダ、お刺身、パスタに最適
Sサイズ/1kg(約35尾) :13,000円

Mサイズ(40g〜50g前後)
1kg(約22尾) 13,000円

焼き、蒸し、エビフライに最適
Mサイズ/1kg(約22尾) 13,000円

Lサイズ(60g〜80g)
1kg(約14尾) 15,000円

贈答用

プレミアムジャンボサイズ
1kg(時価)

業者様はお問い合わせ下さい

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